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旅の話と日々のこと

2017年4月までドイツに語学留学してました。

人生で二度目のヨーロッパはチェコでした

同じクラスにもチェコ人いますが、あんまり話が通じなくて、今回一緒にバンベルクに行ったチェコ人のほうがもっと通じ合える話ができました。

私のドイツ語も少しずつ進化してます(笑)

 

タイトルの話ですが。

人生で初めてのヨーロッパは、20歳の時に行ったイギリスでした。

そこから9年経って、二度目に訪れたヨーロッパはチェコでした。

なぜチェコかというと、当時チェコペンパルがいて、話を聞いているとチェコがとってもすてきな場所に思えてきて、せっかくだから行ってみようかな、と。

写真はこのパソコンに入っていないので出せないのですが、プラハは本当にきれいでした。

その時のペンパルとは音信不通になってますが(笑)、チェコを訪れる機会を与えてくれたそのペンパルには感謝してます。

 

そんなチェコですが、バンベルク旅行で一緒だったチェコ人に、「ドイツの風景ってチェコと似てるよね」と聞いたところ、「ドイツじゃなくて、バイエルンの風景がチェコに似てる」とのことでした。

確かに。

ベルリンも少し東ヨーロッパっぽい風景だと思いましたが、チェコとはちょっと違っていた気がします。たぶん、チェコよりはポーランドのほうがベルリンは近いので、ポーランドの風景が似ているのかもしれませんね。

 

初めてこの街を見たときからずっと、チェコっぽいなぁと思ってました。

ドイツは20年以上ずっとあこがれていて、チェコは数年前にたまたま訪れただけだというのに、チェコサイドからドイツを見ているなんて不思議ですね~